妄想:SHIMSOFT この物語は、月刊マガジンに連載されていた川原先生の作品 「修羅の門」のその後の展開を無許可で、勝手に、そして思うが ままに書きなぐった駄作である事を先に述べておく。 間違っても著作権を侵害したりだとかする目的のものではなく、 作品の1ファンに過ぎないSHIMSOFTが、勝手に妄想を繰り広げただけの 話である。これは、もし修羅の門の続編が連載されるような事があった場合、 この話とその本当の続きの物語には関連性が無い事を意味している。